○フットワークが軽く、実力がある
若手税理士との顧問契約
○決算時の社長様との慎重な
事前打合せ
○税務調査時の粘り強い交渉
(最近の主な活動や現在の状態)
@パソコンの遠隔操作サービス開始
A経営診断報告書の無料提供
B小さい会計事務所の安心したサービス提供
○フットワークが軽く、実力がある
若手税理士との顧問契約
○決算時の社長様との慎重な
事前打合せ
○税務調査時の粘り強い交渉
(最近の主な活動や現在の状態)
@パソコンの遠隔操作サービス開始
A経営診断報告書の無料提供
B小さい会計事務所の安心したサービス提供
@税理士がご訪問します。(毎月〜年3回の選択制)
お客様の都合により訪問回数を選択することができ、訪問回数
を減らすことにより顧問料の節約が可能です。
A借入対策となる試算表作成と提案ができます。
今現在、税理士の能力は節税でなく、「借入ができる試算表を
合法的に作成できる能力」 ということをご存知ですか?
B税務調査立会い、交渉に圧倒的な自信があります。
税務署の困難な調査に数多く立会い、交渉してきました。 そして国税局の調査の
立会い経験もあります。(立会経験30件以上, 同年代税理士の立会平均数の3倍以上)
C資料は損益、貸借対照表の他以下の「特別資料」を提供できます。
〇推移損益計算書 〇キャッシュフロー計算書 〇売上3期比較グラフ 〇移動年計グラフ
〇役員報酬最適額試算 〇法人成損得計算 〇法人税決算前概算試算
◎経営診断サービス(中小企業信用リスクデーターベース)
◎医業データーベース(医院の全国比較、診療分析データー)
D税理士科目を全て受験取得(各科目の合格率は10%前後)した
ので、最新の税務情報、節税対策ができます。
税理士になる方法は、主に「国家試験合格者」「大学院卒業者」「税務署の長期勤務」
の3種類ですが、最も取得方法が困難である「国家試験合格者」です。
E会計事務所の資産税部門の経験者であるため、会社と社長様の
資産税に詳しい税理士は、税理士業界ではごく少数に限られています。
F会計処理は弥生会計での入力をメインに行っています。
市販ソフトで一番使用者が多い弥生会計で入力を行っていますので、弥生会計の指導
や、お客様で弥生会計を導入してる場合はメール等での受け渡しや修正ができます。
(TKC 勘定奉行 ミロク情報なども経験済みなので御社ソフトに合わせて入力が可能です。)
以上の特徴がありますので、他の税理士事務所と比較検討した後
納得した場合には、今すぐお電話下さい 。
0120-980-047(練馬の税理士事務所)
練馬の税務相談所を開設しました。
相続税、贈与税、所得税、資産税関係の相談してます。
※※初回の方のみ30分以内の無料税務相談です。
当事務所に確定申告(譲渡申告、贈与申告等)をご依頼の場合は
ご訪問時に難易度、処理料に応じて料金を見積ります。
→→その後当事務所に申告書作成依頼するかはお客様の
ご判断で決定することができます。
※別料金でご依頼した場合については、全て当事務所で完璧
な申告書が作成され、税務署提出後の申告書(控え)が自動的
にあなたの自宅に届きます。 (申告書を自宅にご郵送致します。)
特徴@確定申告時に一日がかりで税務署の無料相談に並ぶ必要なし
A土曜日と会社帰り(18時〜21時迄)でも当事務所で打ち合わせ可能
B確定申告時の税務署の無料相談は所得が300万円超の者や課税売上が
3,000万円超の高額所得者は原則は相談対象外だが、当事務所は相談可能
C青色の事業所得者についてはコンピューター処理により総勘定元帳を発行します
ので青色申告特別控除(最高額65万)の適用が可能。
D税理士印の押印がある申告書となるため銀行での申告書の信頼性が上がり
税務調査の確率も大幅に下がる。
練馬区 中野区 板橋区 豊島区 新宿区 渋谷区
その近隣地域の所在の会社、個人の方はご連絡後
に気軽にご訪問下さい。
(会社の決算前の税務打合せも行っております。)
※※税務署や区役所の税務相談との違いは、
@具体的な資料を持ち込んでの法人税、所得税、相続税
の総合的税務相談が可能。
(具体例、パソコンが経費計上できるか?他の交際費はどうか?)
A税務署などとは一切通じない独立した機関なので
税務判断が客観的にできる。
(税務署相談はグレーな部分は全て黒となります。)
B既に発生してしまった税務問題について被害を最小限
に抑えることができる。
(税務署相談ではその場で修正申告作成されます。)
C税務署相談などの場合も親切だか、質問にしか回答する
ことしかないのに対し、その税務の特例などより更に有効な
方法がある場合には、こちらから提案をすることができる。
(お客様が苦労して発見した税務方法の適用の有無しか通常は
確認できませんが、それよりもいい税務特例は多数存在します。)
得意税務相談
@相続、贈与の相談(住宅資金の贈与など)
A不動産譲渡と購入(住宅ローン控除)に関する相談
B顧問契約、見積もり金額の相談
C確定申告作成についての相談など
フジヤ会計(練馬の税理士事務所)
電話0120-980-047(事前予約必要)
新しい税理士料金の仕組み
「うちの会社は自社で会計入力をしているのに顧問料はなんで高いの?」
私が会計事務所の職員だった時にクライアントから言われた疑問です。
わかりにくい税理士報酬規定を参考にして決定された料金は今となっては
公平な仕組みではなく、税理士に支払う顧問料の常識を破るために私は
自分で会計事務所を創設し、新料金を考え出しました。
@税理士訪問と一般職員の訪問で料金に差をつけるべきだろう。
通常の大手会計事務所は顧問契約の締結の時のみ、税理士が挨拶に
行き、その後一般職員が訪問しています。(一般職員なら安くするべき!)
※当事務所は、税理士が直接訪問する場合の料金形態のみです。
A御社への訪問回数が少ないならば支払料金も減少させよう。
今までの顧問形態は、まず税理士に毎月支払する金額を決定した後に
訪問回数などは全て会計事務所の都合により、事務所が忙しくなれば
訪問が行われないという事態が発生していました。
※当事務所では契約時に年間の訪問回数を決定して、訪問回数
が少ない場合については、顧問料金も大幅に減額します。
(毎月コース〜4ヶ月に1度のコースを選ぶことができます。)
B会社でコンピューター処理を全て行っている場合については
顧問料を下げた後にサービスの質の取り組みを重視しよう。
会計事務所業界で今進めている取り組みが「自計化=会社自体でコンピューター入力
全てを行うこと」というものなのですが、これにより一部の会計事務所では入力
代行から開放された後に 、新サービスなどを提供しないケースがあまりにも
多く見られます。 このようなケースでは顧問料を値下げするべきです。
※よって当事務所では御社で会計入力がコンピュターで全て
入力済みの場合については
税理士顧問料金の7%を値引きして料金設定をします。
C2社以上の会社契約を頂いた場合には値引きを導入しよう。
同じ場所に訪問して、2社以上を同時に打合せできるのであれば
訪問の手間の減少により、クライアントにもその手間分を顧問料の
値引きで還元します。
※ 2社目以上の顧問料はそれぞれの会社の年間顧問料の
7%づつ値引きを行います。
=1社目7%引き 2社目も7%引き、と両方の会社について
税理士顧問料の値引き処理を行います。
(具体例1)
年商8千万の会社2社を経営している社長様について2社分の
同時契約をした場合ケース
前提要件(年商8千万円 会社2社 全て自社でコンピューター入力完了
税理士の訪問は3ヶ月に一回を希望)
@毎月額28,500円 A値引き額 自社コンピュターで入力済み△7%
2社同時契約△7% 値引計算28,500円×(7%+7%)=3,990円
@−A=毎月顧問料24,510→24,500円 決算料(6ヶ月)147,000円
年間報酬額は1社分 では
(「月額24,500円×12ヶ月」+「決算147,000円」)×消費税1.05
=463,050円
2社分では 463,050円×2社=926,100円
(具体例2)
年商5千万円の会社で自社でコンピューター入力が完成済みの会社が
顧問契約を締結
前提要件「年商5千万円 コンピューター入力済み 3ヶ月に一度訪問希望」
@月額28,500円 A値引計算28,500円×7%=1,995円
月額顧問料@−A=26,505→26,500円 決算料(月×6)159,000円
※年間顧問料
(「月額26,500円×12ヶ月」+「決算料159,000」)×消費税1.05
=500,850円
詳しくは 税理士料金一覧表へ
現在、税理士の私(藤谷)が一番応援している方は
開業時の起業家です。
なぜ一番力をいれて応援しているのか? といえば、
私も開業時の起業家だからです。
事務所のサラリーマン10年以上勤務して独立する決断
は経験した方でないとわかりません。
ここに行き着くまで、かなりの自分の中の葛藤があり
ました。
思うに、厳しく、我慢ができない経験を長い期間経験
された方ほど、「独立心」が強くなるのです。
「独立時の多額の設備投資の怖さ」
「独立資金のための借入金の不安」
「独立した時のやりがいと将来への不安」
これは経験した方でないとわかりません。
私は全て経験しました。
関与先の最初の入金がいかにうれしかったか!
独立を決断した方は一人で常にいろいろ考えて
います。 休みの日も考えています。
私は経理処理と同時に開業時の社長の経営相談
相手になりたいの です。
一緒に経理処理だけでなく、経営についても共感した
いのです。
このような考えから、創業時起業家支援コースを
考えました。
開業時の起業で不安だらけのあなた!
私が応援します。 銀行借入れができる試算表を
一緒に考えます。
今すぐお電話下さい
03-6272-4194
私は、社長さんと一緒に借入をすることができる
試算表の作成を考えます。
昔の、税理士に求められたの能力は、
「いかに納税額を少なくするか!」が税理士
の腕の見せ所でした。
今現在最も多いニーズは、
「いかに借入れをすることができる試算表を
作成できるか!」
これが税理士の腕の見せ所になります。
私は、長年の税法を熟知してきた経験上
合法的に借入れすることができる試算表の
作成ができます。
又、御社の格付けがわかる 経営診断報告書
の提供も行っています。
(当事務所が得意とする黒字決算方法一部)
経費には、取得価額に算入しなければならない費用と
取得価額に算入することができる費用がある。
原則は発生主義だか現金主義に処理する方法もある。
税法的に認められる。経費を来期に計上する方法など
このような処理を組み合わせることにより、赤字を
黒字にすることが可能の場合があるのです。
(不動産業は特に黒字の試算表が必要です。)
このような手法の提供は顧問契約を締結した
関与先に限り提供しています。
今すぐお電話を下さい
03-6272-4194 フジヤ会計事務所
銀行借入れのため至急「試算表」が必要になった。
よくあるケースです。 不動産業であれば特に重要な場合が多く、
(少しでも銀行借入れ遅れた場合は優良物件は、他の不動産業者
に取得されます)
他の業種であっても銀行借入れが遅れた場合は資金繰が回らないだけ
で、翌月に入金予定があっても資金ショートで「倒産」という最悪なケース
も考えられます。
このために銀行借入のため試算表の緊急依頼があった場合には
その場合には優先的に「試算表」を至急作成致します。
(通常の事務所は資料が届いた順番に機械的に処理)
至急作成の場合は、土曜、日曜日も作成業務を行うため
会計事務所業界では、最短にて試算表を提供できます。
ご安心下さい。
03-6272-4194 フジヤ会計事務所
税理士事務所で銀行借入の紹介してくれるの?
(答え)
フジヤ会計事務所と顧問税理士として契約している
会社に限りご紹介できます。
(商品)
三井住友のビジネスセレクトローンです。
(要件)
業績2年以上であること。 税金の未納がないこと 。 債務超過でないこと。
(借入金額、期間、利率)
5,000万円以下 最長5年 年3.125%〜
(担保、保証人)
担保不要 第三者保証人不要(但し代表取締役全員の連帯保証が必要)
(顧問税理士として紹介した場合のメリット)
顧問税理士として契約した会社については、事務手数料
73,500円が無料になります。
(ビジネスローンの説明と注意点)
ビジネスローンとは、利率が通常より高い、試算表を中心と
して借入れを判断するローンです。 又、当事務所が紹介した
からといって全てローン審査が大丈夫かどうかはわかりません。
(審査を通過した場合に手数料が無料なことと、紹介だと赤字
でも審査してくれるとのこと。(通常は赤字だと審査を一切しない
との話でした。)
藤谷亮 36歳 税理士であり。
宅建主任者。誠実と素早い対応が特徴 練馬区 板橋区 中野区 新宿区 渋谷区で活動 不動産税務得意、フットワーク軽く 弥生会計対応
(詳細自己紹介ページ)フジヤ会計事務所(税理士事務所)
練馬区練馬1丁目2番11号
丸一ビル5階
電話 03-6272-4194
FAX 03-6272-4198
メール fujiyakaikei@keb.biglobe.ne.jp
